Saturday, August 1, 2020

世界が絶賛した5気筒エンジン搭載! アウディRS3シリーズが日本再上陸へ(ベストカーWeb) - Yahoo!ニュース

    ツーリングカーレース「TCRジャパン」でも活躍するアウディRS3 LMSのベースであるハイパフォーマンスモデル「RS3」シリーズが、日本に再上陸することがアナウンスされた。 【画像ギャラリー】究極のコンパクトアウディ! RS3セダン&スポーツバック   2020年導入車では、装備や仕様などが見なおされ、よりパーフェクトなモデルへと進化している。その変更のポイントを紹介しよう。  文:大音安弘/写真:アウディ ジャパン

アウディスポーツの末っ子が復帰! 

    アウディ ジャパンは、2020年7月21日、ハイパフォーマンスなプレミアムコンパクトモデル「RS3」シリーズの日本再導入を発表した。   5ドアハッチバック「RS3スポーツバック」を8月18日より、4ドアセダン「RS3セダン」を9月15日より、それぞれ販売を開始する。   いずれも右ハンドル仕様の7速Sトロニック仕様となり、価格は、RS3スポーツバックが850万円。RS3セダンが869万円となる。

モータースポーツから生まれた超高性能車

    アウディのRSシリーズは、アウディのモータースポーツ活動を担う「アウディスポーツ」開発による市販車だ。   コンパクトなA3シリーズをはじめ、ミドルサイズボディのA4シリーズやA5シリーズをベースに、モータースポーツフィールドで培った技術を惜しみなく投入。徹底的に鍛えたモデルたちである。   その上位には、スーパースポーツのR8しか存在しないといえば、特別なモデルであることを理解してもらえるはずだ。   まさに究極のスポーツアウディといえ、世界的にも高い人気を誇るモデル群なのだ。そのブランドエントリーを担うのが、今回の主役、RS3シリーズだ。   実際にRS3も、レーシングモデル「RS3 LMS」が設定され、ツーリングカーレース「TCRジャパン」などで活躍中だ。   日本には、市販モデルである「RS3スポーツバック」と「RS3セダン」を2017年に導入された。   今回の再導入の背景には、ベースとなるアウディA3シリーズの刷新の影響が伺える。つまり、熟成した最終型RS3シリーズを、日本の顧客にも味わって貰うための計らいと考えられるからだ。   その背景には、やはりcafe規制の影響もあるだろう。次期型のRSモデルの存在も未定だが、それ以上も危惧されるのが、極上とされる2.5Lの5気筒ターボエンジンの生産終了の可能性である。   昨今の流れをみると、より排気量のダウンサイズ化が進む可能性は高い。   搭載されるオールアルミ製2.5Lの直列5気筒エンジンは、最高出力400ps/5850~7000rpm、最大トルク480Nm/1700~5850rpmを発揮。DCTタイプの7速Sトロニックとアウディ4WDシステム「クワトロ」と組み合わされる。   ちなみに、同エンジンは、「インターナショナル エンジン オブ ザ イヤー」の2~2.5Lクラスに置いて、9年連続ベストエンジンに選ばれる名作である。

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ヤマハ YZ450FX、新エンジン&フレームで戦闘力アップ…エンデューロレーサー2021年モデル発売へ - レスポンス

ヤマハ発動機は、エンデューロ競技用「YZシリーズ」2021年モデル4機種を10月9日および30日に発売する。

マイナーチェンジを行う『YZ450FX』は、モトクロス競技用ハイエンドモデル『YZ450F』のエンジンを、クロスカントリー・エンデューロレースに最適化して搭載した。アルミ鍛造ピストン、シリンダーヘッドを新設計し、燃焼室をコンパクト化することで13.0:1の高圧縮比を実現。さらに吸気・排気系とフューエルインジェクション、点火マップに専用セッティングを施すことで、レースに必要な扱いやすさと高回転域での力強さ、伸びのあるプリングパワーを両立する。エンジンのヘッド周りは新設計とし、従来比約300gの軽量化を実現。さらに走行性能向上のために、カム軸とクランク軸の間隔を短縮してマス集中化を図った。

また、YZ450Fと同一のバイラテラルビームフレームを採用。FX専用チューニングを施した前後懸架ブラケットで剛性バランスを調整し、良好な接地感と軽快なハンドリング、ギャップ走行時の安定性を実現している。

足回りでは、フロントサスペンションに、高い応答性を発揮する倒立式フロントサスペンション(KYB製スプリングタイプ)を採用。エンデューロ専用セッティングを施したリアサスペンション(KYB製)とともに、走破性向上に貢献する。フロントブレーキはキャリパーのピストンサイズを大径化し剛性を30%向上。新作パッドとディスクローターを採用し優れた制動力とコントロール性を両立する。リアブレーキはキャリパーとディスクの形状を変更するとともに熱容量バランスの最適化を施し、従来比120gの軽量化と制動力の安定性向上を達成した。

そのほか、スマートフォンでエンジンを設定するアプリケーション「パワーチューナー」はデフォルト設定の推奨マップを変更。新マップ「Hard Terrain for MAP2」は新エンジンの出力特性に合わせテクニカルなコースでもパワーを効果的に引き出す設定とした。また、各推奨マップが得意とする領域の差を広げつつ、バリエーション数を統合。推奨マップ変更によるキャラクターの変化を体感しやすくしたことで、状況や好みに合わせてより選びやすい構成とした。

YZ450FXをはじめ、エンデューロ競技用YZシリーズ2021年モデルは、YZシリーズ共通コンセプトの新カラー&グラフィックを採用。価格はYZ450FXが112万2000円(10月30日発売)、YZ250FXが93万5000円(同)、YZ250Xが74万8000円(10月9日発売)、YZ125Xが63万8000円(同)。

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【気持ち良いエンジンならこの3台】回転を上げずに力強く走る感触がたまらない直4ターボのBMW 320i|菰田 潔 - MotorFan[モーターファン]

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BMWといえば、直列6気筒エンジンに注目が集まりがち。しかし、320iに搭載される直列4気筒ターボのフィーリングも素晴らしい、と菰田 潔さんは語る。バイエルンのエンジン屋たるBMWの魂は、4気筒にもしっかりと注入されているようだ。

TEXT●菰田 潔(KOMODA Kiyoshi)

1台目:BMW 320i【エンジン:B48B20A】

「素晴らしいレスポンスとパンチのある加速!」

BMW 3シリーズ

本来3シリーズのエンジンで楽しいと言ったらM340iの3L直列6気筒を挙げるのが普通だろう。しかしこの素晴らしい直列6気筒エンジンを創るBMWだからこそ、直列4気筒でも素晴らしいフィーリングのエンジンを創れるのだ。誰も期待していない4気筒エンジンかもしれないが、乗ってみると低回転から力がモリモリ湧いてくるし、アクセルペダルに対するレスポンスは4気筒らしく良いし、深く踏み込めばパンチのあるいい感じの加速ができる。

通常のクルージング状態ではエンジン回転数は1000rpmちょっとで走っているからかなり燃費が良さそうな気がする。その回転数からでもアクセルペダルをジワッと踏み込んでいくとシフトダウンせずに加速できる。これは1350rpmという低回転から300Nmという最大トルクを発揮できるターボチャージャー付きエンジンだからできることだ。この回転を上げずに力強く走る感触がたまらないのだ。

2019年7月生産以降の320iに搭載される最新の2L直列4気筒は、マニフォールドの取り回しを変更しコールドスタート時の暖機が早くなり、実用上の燃費向上を実現している。

B48B20A(320i):直列4気筒ターボ・総排気量1998cc・最高出力184ps(135kW)/5000rpm・最大トルク300Nm/1350〜4000rpm

2台目:BMWアルピナ D3 BITURBO

「穏やかさとパンチ力の両立がアルピナのエンジンの真髄」

BMWアルピナ D3 BITURBO

可変タービンジオメトリー2ステージターボチャージャーを備える3L直列6気筒ディーゼルがD3 Biturboのエンジンだ。

最高出力257kW(350ps)/4000rpm、最大トルクはなんと700Nm/1500-3000rpmというスポーツカー並みのパフォーマンスを発揮するが、実際に乗ってみるとその穏やかな走りに驚く。つまりアクセルペダルに対するゲイン(エンジン出力)が高くないので、扱いやすいのだ。かといって穏やかだけで終わるのではなく、アクセルペダルの踏み込みを深くすると、どこまでも湧いてくるようなトルクで加速していく。さらに深く踏み込むともっとパンチのある強い加速できるところがいい。この穏やかさとパンチ力がアルピナのエンジンの特徴だ。

エンジン回転数もディーゼルエンジンとは思えない素晴らしく伸びのある回転上昇が気持ち良いし、そのサウンドもドライバーをワクワクさせる演出がある。

次の新しいD3Sは48vマイルドハイブリッドになることが発表されたが、現行のD3でも上品さを持ちながら充分楽しく走れる。

直列6気筒ディーゼルターボ・総排気量2992cc・最高出力350ps(257kW)/4000rpm・最大トルク700Nm/1500〜3000rpm

3台目:メルセデス・ベンツS400d【エンジン:OM656】

「エンジンの存在を意識させない。それがこのエンジンの美点」

メルセデス・ベンツS400d

OM656と呼ぶ4L直列6気筒ターボは、メルセデス・ベンツがV型6気筒から大変換した直列6気筒の最新鋭ディーゼルエンジンだ。

Sクラスボディにすっかり馴染んだディーゼルエンジンは、普通に走っているとガソリンかディーゼルかという区別がつかない。それは振動、音、アクセルペダルの反応などがすべて上品だからだ。

直列6気筒エンジンの特徴である振動の小ささは低回転から高回転域まで変わらないし、音と振動の遮断が良いSクラスボディによって極力キャビンへ伝えてこないようにしてある。アクセルペダルの反応も踏み込み量に比例したレスポンスで、初めて乗っても戸惑うことなく加速力を自在にコントロールできる。

250kW(340ps)/3600-4400rpm、700Nm/1200-3200rpmという出力とトルクを9ATで伝えるが、エンジンやATに気を使うことなくドライバーの意思どおりに操作することで、遅れなく、期待どおりに反応してくれる。

言い方を変えればエンジンコンシャスではないエンジンだ。ドライバーに意識させずにエンジンは縁の下で(ボンネットの中で)働いている。エンジンを楽しむというより、エンジンを意識させずにSクラスを操れることがこのエンジンの良さだろう。

OM656(S400d):直列6気筒ディーゼルターボ・総排気量2924cc・最高出力340ps(250kW)/3600〜4400rpm・最大トルク700Nm/1200〜3200rpm

選者:菰田 潔(こもだ・きよし)

【近況報告】
ワイフ用に2019年10月生産の320iノーマルサス17インチタイヤのモデルを買った。この320iを乗っていると楽しくて、ワイフから奪って筆者が乗る距離が長くなっている。

【プロフィール】
1950年神奈川県生まれ。本業はモータージャーナリスト。2019年9月にBOSCH認定CDRアナリストの資格を取得。CDR(クラッシュ・データ・リトリーバル)で事故データを抜き出しそれを解析する仕事も始めた。

『気持ち良いエンジンならこの3台』は毎日更新です!

内燃機関は死なず! 世の中の流れは電動化だが、エンジンも絶えず進化を続けており、気持ちの良いエンジンを搭載したクルマを運転した時の快感は、なんとも言えないものだ。そこで本企画では「気持ち良いエンジンならこの3台」と題して、自動車評論家・業界関係者の方々に現行モデルの中から3台を、毎日選んでいただく。明日の更新もお楽しみに。(モーターファン.jp編集部より)

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August 02, 2020 at 05:05AM
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【懐かしの国産車 25】マツダ MPVはマイナーチェンジでエンジンを一新して走りをしっかり!(Webモーターマガジン) - Yahoo!ニュース

マツダ MPV(2代目/マイナーチェンジ:2002年)

今から20年ほど前、新しい世紀に変わる頃。クルマに対する考え方も変わり始めていた。そんな時代のニューモデルのインプレッションを当時の写真と記事で振り返ってみよう。今回は「マツダ MPV(2代目)」だ。 【写真】リアビューやインパネ、シートなどを見る(全9枚) ホンダ オデッセイやトヨタ イプサムなど、強豪がひしめき合うミニバン市場。現行のMPVがデビューしたのは1999年6月で、これはオデッセイが新型に切り替わる直前のこと。おりしも、ファミリーカーの主流がセダンからミニバンに移行しつつある真っ只中といえる時期だ。 フォードとの関係もあり、アメリカ市場で販売されることも考慮してサイズアップされた現行型のMPV。だが、直4の2L(マツダ製)とV6の2.5L(フォード製)というエンジンに関しては、非力な感は否めなかった。そこで今回のビッグマイナーチェンジでは、エンジンの一新やシャシの改良など、スポーティさを前面に押し出した内容で登場してきた。 今後、グループ内で使うことになる新しい4気筒エンジンの開発はマツダが担当した。完全な新設計の2.3Lは、いずれ世界の4工場で年間1500万基が作られるという。最高出力は163ps、最大トルクは21.2kgmとスペックは平均的だが、全域でトルクが感じられ、回転フィールは滑らかだ。さらに4000rpmから上では4気筒らしい軽快な吹け上がりとサウンドが味わえる。 V6エンジンも排気量を3Lにアップし、可変吸気システムやマツダ初の5速ATを採用し(直4は4速AT)、最高出力は197ps、最大トルクは27.2kgmを発生。2000rpm前後の低速域からトルクフル。重厚なV6、軽快な直4と、それぞれの良さがキチンと出ている。 エンジンと同時に、サスペンションの支持剛性を強化したり、スプリングとダンパーの特性を変えるなど、シャシの改良も行われた。これによって、サスペンションがスムーズに動いて路面を的確に捉えてくれる。乗り心地とロードホールディングが同時に向上している。コーナリング時のロールも安定感の高いもので、スポーティさが強まっている。 やはりV6はノーズの重さを感じさせるが、直4は締まっていながらも滑らかな走りの味わいを感じさせてくれ、これが今後のマツダ車の走りになるのなら、かなり期待はできるだろう。 エクステリアでは、ヘッドライトやバンパー/グリル類のデザインを変更し、顔つきは精悍さを増した。また、10万円のオプションだが両側電動スライドドアの設定をはじめ、インテリアではシート地やセンターパネルの質感向上、フロントセンターテーブルの新設、2列目シートバックテーブルの改良などが施され、商品力は十分に強化されている。 ただし、シート配列は2-2-3の7人掛けしか設定されていないのは少し残念なところ。2列目は前後左右に動くカラクリシートでユニークなのだが、3列目を収納してラゲッジスペースにしてしまうと、4人しか乗車できなくなってしまう。 新エンジンとシャシの改良で魅力を数段高めたMPVだけに、2列目にベンチシートの3人掛けも設定するとか、選択肢を増やしてもらえると、さらに人気は増していくに違いない。

マツダ MPV 2.3スポーツ 主要諸元

・全長×全幅×全高:4785×1830×1745mm ・ホイールベース:2840mm ・車両重量:1640kg ・エンジン形式:直4・DOHC・横置きFF ・排気量:2260cc ・最高出力:120kw(163ps)/6000rpm ・最大トルク:208Nm(21.2kgm)/4500rpm ・トランスミッション:4速AT ・タイヤ:215/60R16 ・当時の車両価格:235万8000円

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OM : La marque OM perd 13% de sa valeur en 2020 - Sportune.fr, le spécialiste de l'économie du sport business

misaltag.blogspot.com

1 août 2020 à 17:50 par Thomas

OM Brand Finance

Devenir propriétaire du Vélodrome aiderait l’OM à se valoriser en tant que marque et entreprise.

… En dépit d’un énorme potentiel, pour faire suite au titre du sujet, et ainsi succinctement résumer, les lignes qui concernent l’Olympique de Marseille, au rapport Brand Finance 2020 des 50 marques du football les plus valorisées et les plus fortes, auxquelles appartient le club phocéen. « Nous restons convaincus que la marque OM est une pépite », abonde Bertrand Chovet, à la tête de Brand Finance en France, que nous avons interrogé.

Une valeur en baisse mais une marque qui reste forte

Alors qu’inversement, le PSG et l’OL progressent cette année, l’Olympique de Marseille recule, avec valeur de marque estimée à la baisse de 13%, sans autre indication chiffrée que nous puissions vous donner, car la société britannique spécialisée dans l’évaluation des marques réserves ses conclusions à ses clients. Paradoxalement à cette baisse en valeur, la marque reste forte et progresse même légèrement en 2020. « Car elle est investie et engagée, il y a un fan club assez unique au monde », explique Bertrand Chovet. « Par contre le manque de vision à long terme sur le club n’aide pas à la valoriser ».

« La confiance en la marque OM n’est pas forcément très élevée »

« La baisse de 13% de la valeur de marque montre bien que les perspectives sur l’entreprise sont un peu dégradées, poursuit ce dernier. Il y a une confiance en celle-ci qui n’est pas forcément très élevée. La marque reste un actif important, mais elle perd de la valeur, d’une part quand les résultats (économiques) ne sont pas tout à fait au rendez-vous, et d’autre part au niveau de la confiance que pourraient avoir les investisseurs (s’il était coté en bourse). » A ce propos d’ailleurs, que des acheteurs réels ou supposés aguichent le club, n’a aucun effet sur l’appréciation faite de la marque et du club en tant qu’entreprise. « Nous ne savons rien », glisse simplement, Bretrand Chovet à ce sujet.

Acheter le Vélodrome pour « maximiser l’expérience avec ses fans »

Par contre, Marseille serait très inspiré d’acheter le Vélodrome si la municipalité est disposée à le céder, comme cela se murmure ces derniers jours. « Quand un club est propriétaire de son stade, il peut maximiser l’expérience avec ses fans. Du coup, le physique et le online se marient bien. Ça multiplie le potentiel de réaliser un business efficace. Même si cela représente un investissement important, pour le potentiel de l’OM, ce serait une force. Ce serait un gain de pertinence et de cohérence vis-à-vis de ses supporters. » Cela donnerait aussi plus de consistance au projet, qui en manque sur le long terme.

Une marque Olympique de Marseille avec un gros potentiel

« C’est au niveau opérationnel qu’il faut remettre la machine en route, poursuit Bertrand Chovet. C’est un investissement à très long terme qui permettrait de sortir l’OM de l’ornière. Et peut-être demain de faire progresser le club sur des marches plus hautes au sein des clubs européens. Sa marque est dans la dernier tiers (du classement), elle aurait la capacité, sans aucun doute, à être dans le second tiers. C’est une marque qui a vraiment du potentiel, et qui, par son manque de performance a plutôt tendance à se dégrader. » Le retour du club en Ligue des champions et le nouvel organigramme validé, si l’ensemble donne des résultats probants, devraient permettre au club de rassurer, ceux qui le font vivre de près ou de loin, et les observateurs de la vie économique. En 2020, au classement Brand Finance, Marseille est 38e (-2 places sur 2019) en valorisation de marque, 39e (=) sur la force de sa marque, et 47e (=) en valeur d’entreprise.







August 01, 2020 at 10:50PM
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OM : La marque OM perd 13% de sa valeur en 2020 - Sportune.fr, le spécialiste de l'économie du sport business

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Serie A : Ciro Immobile marque son 36e but et égale le record de Gonzalo Higuain - Foot - ITA - Lazio - L'Équipe.fr

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[unable to retrieve full-text content]Serie A : Ciro Immobile marque son 36e but et égale le record de Gonzalo Higuain - Foot - ITA - Lazio  L'Équipe.fr


August 02, 2020 at 02:29AM
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Serie A : Ciro Immobile marque son 36e but et égale le record de Gonzalo Higuain - Foot - ITA - Lazio - L'Équipe.fr

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Football : disparu samedi matin, Alex Dupont a marqué les Ardennes - L’Ardennais

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Quand on évoque Alex Dupont, ce n’est pas le football qui vient en premier dans la conversation. Ses anciens joueurs, des supporters, d’autres qui l’ont côtoyé à son époque ardennaise, tous décrivent d’abord un «  mec bien  », «  profondément humain  », un «  sacré déconneur




August 02, 2020 at 03:46AM
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Football : disparu samedi matin, Alex Dupont a marqué les Ardennes - L’Ardennais

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