Wednesday, January 3, 2024

エンジンから火花、前方ドアから脱出 JAL機炎上、乗客が動画撮影 動画:朝日新聞デジタル - 朝日新聞デジタル

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東京都大田区の羽田空港で2日夕、日本航空(JAL)の旅客機が海上保安庁の航空機と衝突したとみられる事故。朝日新聞が入手した、乗客が撮影した動画には、脱出する様子が映されていた。飛行機の胴体は前部が完全に地面と接触していて、タ... [続きを読む]

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Tuesday, January 2, 2024

「突然衝撃、エンジンに火」 機内で悲鳴、「一歩間違えば」―乗客男性、恐怖の瞬間語る・JAL機炎上 - 時事通信ニュース

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2024年01月02日20時54分

滑走路上で炎上する日本航空機=2日午後6時30分、東京・羽田空港

滑走路上で炎上する日本航空機=2日午後6時30分、東京・羽田空港

  • 滑走路上で行われた航空機の消火活動=2日午後6時58分、東京・羽田空港

 「着陸直前に突然衝撃が来た。エンジンに火が見え、焦りを抑えて必死で避難した」。東京・羽田空港で着陸間際だった日本航空機が海上保安庁の航空機と衝突し、炎上した。日航機に搭乗していた乗客の男性が、恐怖の瞬間を語った。

<羽田空港で日航機炎上>関連記事をまとめて読む

 取材に応じたのは東京都三鷹市の会社役員今井康人さん(63)。札幌市の実家に帰省した帰りだったという。
 異変が生じたのは最終着陸態勢に入った直後。ランディングではない、何かにぶつかったような衝撃で前につんのめった。機内は満席で、あちこちから悲鳴が上がった。
 「落ち着いて、順番に避難してください」。乗員の呼び掛けで、何か事故があったことは分かった。窓の外を見ると、エンジンから火が出ていた。「早く、早く」。焦る気持ちを懸命に抑え、誘導に従って前方出口からシューターで脱出したという。
 今井さんは前の座席だったため比較的早く脱出でき、機体から100メートルほど離れた場所で待機した。「10分弱で全員が脱出したと思うが、次第に火が大きくなり、気が気でなかった」と振り返る。上着を脱いでいた人が大半で、寒さに震えた。荷物もそのままで、今井さんが持ち出せたのはスマートフォンだけだった。周囲には煙と薬品のような臭いが立ち込めていた。
 「泣く子供や大声を出す人もいたが、ほぼパニックなく避難できた」と今井さん。他の乗客や乗員に感謝を述べつつ、「落ち着いたら、一歩間違えばと恐怖が戻ってきた」と話した。

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エンジンから火花、前方ドアから脱出 JAL機炎上、乗客が動画撮影:朝日新聞デジタル - 朝日新聞デジタル

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【動画】日航機が炎上するさなかの機内の様子=乗客の家族提供

 東京都大田区の羽田空港で2日夕、日本航空(JAL)の旅客機が海上保安庁の航空機と衝突したとみられる事故。朝日新聞が入手した、乗客が撮影した動画には、脱出する様子が映されていた。

 飛行機の胴体は前部が完全に地面と接触していて、タイヤが出ている様子はない。右側のエンジンからオレンジ色の火花が勢いよく出る中、右側前方のドアから緊急脱出スライドで、一人ひとり乗客が滑り降りてくる。スライドは白い光で照らされている。

 スライドから素早く起きられるように助け合ったり、滑り降りた瞬間に走り出したりする乗客が映っていた。転びそうな乗客もいた。(大塚晶、江戸川夏樹)

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「エンジンから火を噴いて、燃えながら滑走して」と目撃者 日本航空516便、羽田空港で炎上 | TBS NEWS DIG - TBS NEWS DIG Powered by JNN

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日本航空機516便の羽田空港での炎上に関して、目撃者の証言です。(2日・午後6時過ぎ)目撃者:JALの飛行機が降りてきて、暗くて分かりにくかったんですけど、エンジンから火を噴いて、燃えながら滑走してあそこに…

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Monday, January 1, 2024

【23年版イタリア車ランキング】第1位は編集部新井が「ソロキャンができる初めてのスーパースポーツ!」と驚くあの ... - ENGINE WEB

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雑誌『エンジン』の大人気企画、「エンジン・ホット100ニューカーズ・ランキングズ」。現在買える新車の中から注目の100台を選ぶという企画だ。41人の自動車ジャーナリストと編集部員による選考委員に、2023年は36人のエンジン・プレミアム・クラブ(EPC)会員を加えた77人が、2023年の今だからこそ買いたいと考えるクルマを1位から20位まで(EPC会員は5位まで)を選び投票。選出されたクルマにはそれぞれ順位によって1~20ポイントの点数が与えられ、注目の100台が決定する。

今回は、「エンジン・ホット100ニューカーズ・ランキングズ」でランキングされたクルマを国別に再集計。ドイツ、イタリア、フランス、イギリス、アメリカ、日本の6か国それぞれの上位20台を発表する。

フェラーリ、ランボルギーニ、マセラティと最新テクノロジーが目白押しのイタリア車! 日本上陸前のあの新型車が頂点か!?

※選考車両は、2023年7月にラインナップされていたものです。


第20位 マセラティ・ギブリ
(2.0リッター直4ターボ+モーター~/フロント・エンジン後輪駆動(FR)、4WD/8段AT)
マセラティもSUVが増えてきたからこそ、伸びやかなフォルムの低い場所に座り、煽情的な走りを味わうギブリの存在意義が増していると感じる。(森口将之さん)

第20位 マセラティ・ギブリ
第19位 フィアット500/500C
(0.9リッター直2ターボ~/フロント・エンジン前輪駆動(FF)/シングルクラッチ式5段自動MT)
歴史的名車である2代目と同軸上にある唯一無二の存在感。とびっきりのナゴミ系だけど走らせると意外やだいぶ楽しい。多方面から笑顔をくれるクルマ。(嶋田智之さん)

第19位 フィアット500/500C
第18位 ランボルギーニ・ウルス S、ウルス・パフォーマンス
(4.0リッターV8ツインターボ/フロント・エンジン4WD/8段AT)
クールな出立ち、驚くほど曲がるハンドリングは快適で速い。スーパーカーメーカーが送り出すスーパーSUVは、最も実用的なランボである。(桂伸一さん)

第18位 ランボルギーニ・ウルス S/パフォーマンス
第17位 マセラティ・グレカーレ
(2.0リッター直4+モーター~/フロント・エンジン4WD/8段AT)
マセラティなのに(失礼)、機能性をしっかり持ったSUVであることに驚きました。デザイン性も力強さとエレガントさのバランス感覚がお見事。(竹岡圭さん)

第17位 マセラティ・グレカーレ
第16位 アルファ・ロメオ・トナーレ
(1.5リッター直4ターボ+モーター/フロント・エンジン前輪駆動(FF)、4WD/デュアルクラッチ式7段自動MT~)
日本の峠道でも持て余さないほどほどのボディサイズに、鮮烈な曲がり方を楽しませてくれるハンドリング。ブランド初の電動化車両がどうというより、攻めれば攻めるほど“らしさ”を感じさせてくれる走りがいい。徹頭徹尾ドライバーズカーなのだ。(嶋田智之さん)

第16位 アルファ・ロメオ・トナーレ
第15位 フェラーリSF90(スパイダー含む)
(4.0リッターV8ツインターボ+モーター/ミドシップ4WD/デュアルクラッチ式8段自動MT)
システム出力1000馬力を誇るフェラーリ初のPHEVモデルSF90。どんなバケモノかと思ったら、リヤが滑ってもフロント・モーター駆動の助けで容易に姿勢を崩さない。フェラーリは世界で最もコントロールしやすい1000馬力を作り上げた。(齋藤聡さん)

第15位 フェラーリSF90(スパイダー含む)

第14位 マセラティ・グラントゥーリズモ(フォルゴーレ含む)
(3.0リッターV6ツインターボ~/フロント・エンジン4WD~/8段AT~)
戦前はレーシングカーばかりつくっていたので歴史を紐解いても2ドア・クーペがデフォルト。好みはこの優雅なデザイン。イタリア貴族の気分になれる。(九島辰也さん)

第14位 マセラティ・グラントゥーリズモ(フォルゴーレ含む)
第13位 フィアット・パンダ
(0.9リッター直2ターボ/フロント・エンジン前輪駆動(FF)/シングルクラッチ式5段自動MT)
毎年思わず選んでしまう痛快イタリアン・コンパクト。買うなら4×4のMTなんだけど、現在はカタログ落ち。限定車での復活を期待してます。(塩澤則浩さん)

第13位 フィアット・パンダ
第12位 フィアット・ドブロ
(1.5リッター直4ディーゼル・ターボ/フロント・エンジン前輪駆動(FF)/8段AT)
ステランティスMPVの末っ子だが、内外装と走りのバランスが最も整った一台だと思う。別名「大きなパンダ」。ミニバン嫌いにも是非乗ってもらいたい。(山本シンヤさん)

第12位 フィアット・ドブロ
第11位 アバルトF595
(1.4リッター直4ターボ/フロント・エンジン前輪駆動(FF)/5段MT)
上位の695も運転環境良好のLHD&MTがあるがシャシーとのバランスの良さで595推奨。695限定車のようなオトナの色気のある仕様が595にもあればなおよし。(上田純一郎さん)

第11位 アバルトF595
第10位 フェラーリ296GTB(GTS含む)
(2.9リッターV6ツインターボ+モーター/ミドシップ後輪駆動(MR)/デュアルクラッチ式8段自動MT)
かつてのF1を彷彿とさせる120度V6というレイアウトに萌え。乗ってもPHEVだと忘れさせるほどエンジン・コンシャスでエンスー度濃厚。(藤原よしおさん)

第10位 フェラーリ296GTB(GTS含む)
第9位 ランボルギーニ・レヴエルト
(6.5リッターV12+モーター/ミドシップ4WD/デュアルクラッチ式8段自動MT)
唯一乗ってもないのに欲しくなった。スーパーカーとは本来そういうもの。実際に買うとなっても試乗なんぞしない方がいい。今どき試乗車待ったら買えなくなるし。今まさに26年以降の追加オーダー受付中。欲しい人はさっさとオーダーしちゃってください。(西川 淳さん)

第9位 ランボルギーニ・レヴエルト
第8位 アルファ・ロメオ・ジュリア
(2リッター直4ターボ~/フロント・エンジン後輪駆動(FR)、4WD/8段AT)
時を重ねて熟成。懐が深く「ちょうど良い」走りは元祖ジュリア、そしてセダンらしからぬ官能性は156と、伝統的アルファ・ベルリーナの正統な後継車と言える。(武田公実さん)

第8位 アルファ・ロメオ・ジュリア
第7位 アバルト695
(1.4リッター直4ターボ/フロント・エンジン前輪駆動(FF)
/5段MT、シングルクラッチ式5段自動MT)
ボディ・サイズに対しデザインやエグゾースト音の存在感=態度のデカさに愛おしさを抱き、独特なドライブフィールにワクワクできる唯一無二のモデル。(飯田裕子さん)

第7位 アバルト695
第6位 マセラティMC20(チェロ含む)
(3.0リッターV6ツインターボ/ミドシップ後輪駆動(MR)/デュアルクラッチ式8段自動MT)
最新のスーパースポーツ然としながらも、クラシカルな上品さを纏っているのがマセラティらしくていい。軽やかなフットワークと気持ちの良いエンジン、長距離行でも疲れ知らずで飽きることはない。イタリアのロマンチシズムが目一杯つまっている。(桐畑恒治さん)

第6位 マセラティMC20(チェロ含む)
第5位 フェラーリ812GTS
(6.5リッターV12/フロント・エンジン後輪駆動(FR)/デュアルクラッチ式7段自動MT)
これもプロサングエも実質的には買えないクルマではありますが、12気筒の大王ということで例年通りエントリーしました。レヴエルトが搭載した渾身の12気筒が、果たしてF140系を超える官能を携えているのかが今から楽しみです。(渡辺敏史さん)

第5位 フェラーリ812GTS

第4位 フェラーリ・ローマ(スパイダー含む)

(3.9リッターV8ツインターボ/FR/8段自動MT)
フェラーリを見てそのフォルムに一目惚れし、「優雅」と思ったのは初めてかも。もちろん、パワーやダイナミクスも申し分ない。そして、新たに加わったソフトトップのスパイダーはさらに優雅で美しい。オープンエアを優雅に堪能してみたい。(佐藤久実さん)

 第4位 フェラーリ・ローマ(スパイダー含む)

第3位 フェラーリ・プロサングエ
(6.5リッターV12/フロント・エンジン4WD/デュアルクラッチ式8段自動MT)
最大の驚きはアクティブ・サスペンションの働き。重心高とロールセンターの関係が、従来の常識とはまるで異なっていて、ハンドリングと快適性のバランスは異次元レベル。ここにV12の官能性を組み合わせたセンスが、いかにもフェラーリらしい。(大谷達也さん)

第3位 フェラーリ・プロサングエ

第2位 フィアット500e
(交流同期電動機/フロント・モーター前輪駆動(FF)/1段固定)
我が2気筒チンクは、先日も急に走行中ギヤ抜けを起こすなど、ややスリリングな9年目に突入。なので順当な代替車というと500e。ただし“犬用ドア”付きのトレピウーノ(3+1)が日本では選べないのが何とも残念ではある。(島崎七生人さん)

 第2位 フィアット500e

第1位 ランボルギーニ・ウラカン
(5.2リッターV10/ミドシップ後輪駆動(MR)/デュアルクラッチ式7段自動MT)
スーパーカー然としたデザイン、5.2リッターV10自然吸気エンジン、卓越したシャシー性能など、クルマ好きの心を鷲掴み。しかも、ついにラフローダーのステラートまで出しちゃうなんて、もう感服しかない。ソロキャンができる初めてのスーパースポーツ。(新井一樹さん)

第1位 ランボルギーニ・ウラカン

(ENGINE2023年9・10月合併号)

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「OS技研の最強チューニングエンジンを搭載!」このS30Zの輝きは異常すぎる・・・ - MotorFan[モーターファン]

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OS技研の“TC24-B1”を軸に徹底チューニングを敢行

レストアでは留まらずにS30Zの魅力を存分に引き出す

ハコスカに乗る父親の影響で、いつかは自分も旧車をイジりたいと考えていたオーナー。念願叶ってコンディションの良いL28仕様のS30に巡り会えたものの、同時期にOS技研がかつて限定生産した幻のチューンドエンジン『TC24-B1』を手に入れたことで、思い描いていた旧車プランは一変した。

「当初はオリジナルキープでオールペイントしか考えていなかったのですが、どうせエンジンスワップするならイチからベースマシンを作り込もうと気合が入っちゃって(笑)」と、ボディのフルレストアを敢行したのだ。

一度ドンガラ状態にしてから応力集中部や開口部にスポット増しを行ない、さらにフロアパネル自体を80mm上げて車高を落としても不具合が出ないようにボディを大幅に加工。タイヤやフェンダーの出具合など細かな拘りを組み合わせて、このスタイリングを完成させている。ボディカラーはR35GT-Rのバイブラントレッドだ。

そうしてフルリメイクされたボディに搭載されるツインカム仕様のフルチューンL28は、イタリア製のウェーバー55φに、ワンオフの310度ハイカム、カーニングハムのチタンコンロッドなどを使い、10000rpmを許容する。厳密なパワーチェックはしていないが、恐らく400ps近くは出ているだろうとのこと。

クスコのクロモリ製8点式ロールケージが張り巡らされ、スパルタンに仕上げられた室内。ダッシュボードとドア内張りはリスタードのカーボン製品でリフレッシュ。メーターはデフィのアドバンスRS(80φ/11000rpm)タコメーター、52φの水温計/油温計/油圧計、オートメーターの燃料計をセットする。ステアリングはMOMOプロトタイプだ。

ミッションは当時物のフルクロス、サイドブレーキレバーはキノクニのラインロックレバーを改造して使っている。シートはブリッドのローマックスシリーズ“ゾディア”だ。

ホイールにはワタナベ8スポークのマグネシウム製をチョイス。マグネシウム専用色のブラウンニッシュにクリアを重ね、オリジナルにはない艶やかさをさりげなく引き出している。

エクステリアこそサンマルZの定番スタイルだが、オリジナルに拘らず随所へ最新スパイスを注入。カーボン仕立てのダッシュボード、カーボンクラッチ、ブレンボキャリパーなど、良いパーツは時代に関係なく積極的に取り込んで、独自の旧車チューニングライフを満喫しているのだ。(OPTION CARAVANより抜粋)

「日常をイージーに楽しむためのS30Zライフ!」RB25エンジンをオートマで転がす魅惑のトラブルフリー仕様に迫る

「これは現代版S30Zの理想形だ!」正統派レストアラーが“脱定番”に挑んだ意欲作

「L型エンジン進化論」話題のチューニングヘッドを搭載したS30Zにヴェイルサイド横幕宏尚が緊急試乗!

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「F6Aエンジンユーザーに朗報!」トラスト×OS技研のダブルネーム高耐久ピストンキットが登場 - MotorFan[モーターファン]

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SOHC/DOHCそれぞれのエンジンに対応!

総排気量660ccに収まる絶妙なサイズ設定

エンジンオーバーホール時期を迎えているF6Aターボ乗りに超朗報だ。オーバーホールに最適な0.14mmオーバーサイズの鍛造ピストンキットが、トラストとOS技研によるコラボレーション企画で誕生したのだ。

SOHCエンジン用

ピストン本体は、SOHC2バルブターボ用とDOHC4バルブターボ用の2モデルを設定。どちらもハイシリコンタイプの鍛造アルミ合金A4032を使用した高強度タイプで、冠部は純正同形状としつつ、総排気量を軽自動車枠内の659.997㏄に設定している。

価格は、SOHC用/DOHC用ともに9万1300円。なお、SOHCエンジンに向けては0.5mmオーバーサイズも用意(同価格)されている。愛車のリフレッシュを検討しているオーナーにとっては、要注目の逸品と言えるだろう。

●問い合わせ:トラスト TEL:0479-77-3000

【関連リンク】
トラスト
https://www.trust-power.com/

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